エコープロ導入の新たなご提案です
- FujiMedicalService

- 20 時間前
- 読了時間: 4分

ポータブルエコーは、近年、病院やクリニックだけでなく、
訪問診療や在宅医療、介護施設など、さまざまな医療現場で活躍しています。
しかし、「導入したいけれど初期費用が高くて悩んでいる」
「設備投資の負担をできるだけ抑えたい」とお考えの医療機関様も
多いのではないでしょうか。
そんなときにおすすめなのが、リースによる導入です。
リースを活用することで、高性能なポータブルエコーを月々のお支払いで導入でき、
資金計画も立てやすくなります。
今回は、ポータブルエコー「ECHOPROF1」「ECHOPROF2」のリース導入について、
購入との違いやメリットをご紹介します。
・リースとは?
リースとは、リース会社がお客様に代わって医療機器を購入し、
お客様は毎月一定のリース料を支払うことで機器をご利用いただく契約です。
一括で購入する必要がないため、
まとまった初期費用を準備することなく設備を導入できます。
特に、新規開業時や診療科の新設、訪問診療の開始など、
多くの設備投資が必要となるタイミングでは、
リースを利用される医療機関が増えています。
・購入とリースの違い
購入の場合は、導入時にまとまった費用が必要になりますが、
機器は医療機関様の資産となります。
一方、リースは初期費用を抑えられることが最大のメリットです。
毎月一定額のお支払いとなるため、設備投資の負担を分散でき、
経営計画も立てやすくなります。
「手元資金は残しておきたい」
「複数の医療機器を同時に導入したい」という場合にも、
リースは有効な選択肢です。
・ECHOPROをリースで導入するメリット
✔初期費用を抑えられる
ポータブルエコーは医療現場で欠かせない機器ですが、
高性能な機種ほど導入費用も高くなります。
リースなら、一括購入することなく導入できるため、
開業時や設備更新時の資金負担を軽減できます。
✔月々の支払いで予算管理がしやすい
毎月の支出を把握しやすいため、長期的な経営計画を立てやすくなります。
✔手元資金を有効活用できる
リースを利用することで、手元資金を残しながら必要な設備を整えることができます。
✔幅広い診療科で活躍
ECHOPROは、さまざまななシーンで活躍する商品です。
コンパクトで持ち運びやすく、高画質な画像が得られるため、
診療の効率化にも貢献します。
リースはこんな医療機関様におすすめ
・新規開業を予定している
・初期費用をできるだけ抑えたい
・複数の医療機器を同時に導入したい
・設備投資を計画的に行いたい
・訪問診療用としてポータブルエコーを導入したい
このようなご要望をお持ちの医療機関様には、リース導入がおすすめです。
ECHOPROの導入をご検討中の方へ
富士メディカルサービスでは、ECHOPROの導入方法について、
お客様のご要望に合わせてご提案しております。
購入だけでなく、レンタルやリースでの導入についてもご相談いただけます。
「毎月のレンタル若しくはリース料はどのくらい?」
「購入と比べてどちらが自院に合っている?」
このようなご質問にも丁寧にお答えいたします。
ポータブルエコーの導入をご検討中の病院様・クリニック様は、
ぜひお気軽にお問い合わせください。
お客様の診療スタイルやご予算に合わせた最適な導入プランをご提案いたします。
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【ECHOPRO F1】
【ECHOPRO F2】
【お問い合わせ】
【電話番号】 03-6338-9687
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